日本唯一の政策金融機関。長期投融資で社会課題の解決に貢献
■ 企業概要
日本政策投資銀行(DBJ)は、日本唯一の政策金融機関として長期的な視点から投融資を行い、日本経済の成長と社会課題の解決に貢献しています。
■ 事業の特徴
一般の銀行にはない長期の投融資やリスクマネーの供給が可能。インフラ整備、地域活性化、環境・エネルギー、ヘルスケア等の分野で独自のポジションを確立しています。
■ 少数精鋭
約1,300名の少数精鋭組織で、若手から大規模プロジェクトの中核を担える環境です。
企業情報
会社名
株式会社日本政策投資銀行(DBJ)
設立日
2008年10月1日(株式会社化)
事業内容
長期融資
投資(エクイティ・メザニン)
アドバイザリー
PPP/PFI
インフラファイナンス
リスクコンサルティング
所在地
東京都千代田区大手町1丁目9番6号
資本金
1兆4億24百万円 (全額政府出資)
代表者
代表取締役社長 地下 誠二
従業員数
約1,300名
企業研究
企業概要
日本の政策金融機関。長期の投融資を通じて社会課題の解決と日本経済の持続的発展に貢献する。インフラ・エネルギー・都市開発・航空機・環境等の大型プロジェクトファイナンス、企業の設備投資・成長支援のための融資、地域活性化、危機対応融資(コロナ禍等)を手掛ける。政府が株式の100%を保有。
民間金融機関では対応困難な長期・大規模・リスクの高い投融資を担う。商業銀行との競合ではなく補完的関係。インフラファイナンス・プロジェクトファイナンスに強み。JBIC(国際協力銀行)とは海外(JBIC)・国内(DBJ)で棲み分け。
設立年
1999年(前身の日本開発銀行は1951年設立。2008年に株式会社化)
本社所在地
東京都千代田区大手町1-9-6 大手町フィナンシャルシティ サウスタワー
経営戦略
投融資一体の金融サービスで、社会課題の解決に取り組む。長期的な視点で日本経済の持続的発展に貢献する。
事業方針
1. インフラ・エネルギーファイナンス
再生可能エネルギー、交通インフラ、都市開発等の大型プロジェクトファイナンス。
2. 企業の成長支援
設備投資・研究開発・DX投資への長期融資。成長性のある企業への投融資。
3. 地域活性化
地方創生に向けたファイナンスとアドバイザリー。地域の課題解決を金融面から支援。
4. 危機対応
大規模災害・感染症等の危機時に民間では対応困難な融資を提供。
事業セグメント
プロジェクトファイナンス
インフラ・エネルギー・航空機・不動産等の大型プロジェクト向けファイナンス。
企業金融
企業の設備投資・研究開発・事業再編等に対する長期融資・エクイティ投資。
地域金融
地方自治体・地域企業への融資・投資。地域活性化のためのアドバイザリー。
アドバイザリー・リサーチ
投融資に伴うアドバイザリーサービス。経済・産業の調査研究。
人材哲学
coreValues
長期的視点で社会課題の解決に取り組む公共的使命感。投融資一体の金融サービスで日本経済の持続的発展に貢献する志。民間金融機関とは異なる公共性の高い金融のプロフェッショナルを求める。
workStyle
少数精鋭(約1,200人)。プロジェクトファイナンスの1件あたりのスケールが大きく、若手から大型案件に関われる。公共性と専門性が求められる。
情報源
・日本政策投資銀行公式サイト(dbj.jp)
・DBJ採用情報
・DBJ公式 事業紹介
最終更新:2026-04-17
株式会社日本政策投資銀行(DBJ)。政府系金融機関。長期投融資・地域活性化・インフラファイナンス。
募集情報
中途採用情報
年収・待遇
求める人物像
カルチャー・社風
28卒 インターン・選考情報
日本政策投資銀行 中途採用情報
概要
■ キャリア採用
投融資、アドバイザリー等の専門人材を募集。
■ 選考フロー
書類選考 → 面接(複数回)→ オファー
■ 応募方法
各社キャリア採用ページより応募可能
雇用形態
正社員
募集職種
総合職
応募資格
関連業界での実務経験
エントリー締め切り
通年
選考プロセス
書類 → 面接 → オファー

